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VRとプロジェクションマッピングの融合「RELATIVITY / 相対性」を発表 - VR Inside

VRとプロジェクションマッピングの融合「RELATIVITY / 相対性」を発表

     

アイデアクラウドは、VRとプロジェクションマッピングの技術を利用したアート作品「RELATIVITY / 相対性」を発表した。

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「RELATIVITY(相対性)」とは

デジタルアートインスタレーション「RELATIVITY(相対性)」はVRとプロジェクションマッピングの技術を利用し、体験者が自ら光と音の空間を進む。

体験者だけでは無く、それらを取り巻く他者も、同様の体験を映し出された空間によって体験可能になっている。

体験者・観覧者それぞれの立ち位置から、見え方が異なり、自分と空間以外の一つのRELATIVITY(相対性)として表現されている作品になっている。

CREDIT
CL:iDEACLOUD inc.
AD:田中義弘
D.MD:長屋光
D:松下勇輝

参照サイト:https://ideacloud.co.jp/works/vr_relativity_170306.html

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VRInside編集長 村山章

Writer: モバイルコンテンツ企業の(株)エムティーアイ、クルーズ(株)にてIT業界におけるコンテンツ事業に従事しその後、メディア運営企業、スパイシーソフト(株)に入社。 現在は同社執行役員兼VR専門メディア「VRinside」編集長を兼務。 1975年生まれの41歳。 詳しくはこちら