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【昨日のVRニュース一気読み!】低価格・簡単操作・お手軽、3拍子!今、VRを始めるならオススメのVUZIXが贈るVRHMD「iWearビデオヘッドフォン」をご紹介 他 - VR Inside

【昨日のVRニュース一気読み!】低価格・簡単操作・お手軽、3拍子!今、VRを始めるならオススメのVUZIXが贈るVRHMD「iWearビデオヘッドフォン」をご紹介 他

     

忙しいあなたのために、昨日(5月1日)の人気記事TOP5をまとめて、ご紹介する「昨日のVRニュース一気読み!」

昨日、最も閲覧されたのは、低価格・簡単操作・手軽の3拍子揃ったVRヘッドマウントディスプレイの入門的デバイス「iWearビデオヘッドフォン」。価格帯が他のVRHMDに比べ、非常に手を出しやすく、これからVRHMDを買おうとしている方にはオススメです!

ニュースの詳細が気になる方は、タイトルをクリックして記事をチェックしてください。

昨日のTOP5記事はコチラ

1位:低価格・簡単操作・お手軽、3拍子!今、VRを始めるならオススメのVUZIXが贈るVRHMD「iWearビデオヘッドフォン」をご紹介

低価格・簡単操作・お手軽、3拍子!今、VRを始めるならオススメのVUZIXが贈るVRHMD「iWearビデオヘッドフォン」をご紹介

様々なVRデバイスが登場している中、どのHMDを購入しようか悩んでいる方が多いと思います。

そんな人へ、選択肢の一つとしてVUZIX社が提供するHMD「iWearビデオヘッドフォン」を紹介したいと思います。

今回はiWear本体とRICHO THETAをお借りして、実際に操作した使用感から、製品レビューおよび同梱物の紹介もしていきます。

合わせて、Vuzix Corporationの柏様に「iWearビデオヘッドフォン」の今後の展開についてもお伺いしてきました。インタビューの様子が記事後半にありますので、ぜひご覧ください。

この記事の詳細はコチラから

2位:『傷物語VR』 ”SIEJA”など、大手3社で共同開発、体験イベントを実施

『傷物語VR』 ”SIEJA”など、大手3社で共同開発、体験イベントを実施

株式会社カヤックは、 PlayStation(R)VR(以下PS VR)での、新しい映像体験をつくる取り組みの第一歩として、今回ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア、アニプレックスとの3社で共同開発した「傷物語VR」の視聴イベントを開催することを発表した。

本コンテンツは、西尾維新氏による大人気小説〈物語〉シリーズの「傷物語」の、映画全3部作が完結・ブルーレイ/DVDの発売を記念して、本作中の主要人物であるキスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードと一緒に「映画 傷物語」を振り返ることができる内容になっている。
映像は、VRプロジェクションマッピングでの演出となっており、これまでにない、新しい体験が行えるコンテンツになっている。

今回の発表で、PS VRで「傷物語VR」を先行体験できる、視聴イベントを開催すると発表された。

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3位:上海問屋xVR Inside! Twitterコラボキャンペーン第3回はVRでも活躍する大迫力の振動ユニット搭載 ゲーミングヘッドセットをプレゼント

上海問屋xVR Inside! Twitterコラボキャンペーン第3回はVRでも活躍する大迫力の振動ユニット搭載 ゲーミングヘッドセットをプレゼント

様々なデジタルアイテムを販売している上海問屋とVR InsideがコラボTwitterキャンペーンを開催!

全6回開催予定で、4月3日(月)より隔週で実施中です。

今回を含め、残りのキャンペーンは全4回!簡単に応募できるので、ぜひ参加してください。

第3回目となる今回は、VRでも活躍する大迫力のゲーミングヘッドセットを抽選で2名様にプレゼントします。

この記事の詳細はコチラから

4位:Adobe、新アルゴリズムを使った360°動画をフル3D VR動画に変換する方法を発表!

Adobe、新アルゴリズムを使った360°動画をフル3D VR動画に変換する方法を発表!

Adobe、リサーチチームのヘッド、Gavin Miller氏がコンシューマーグレードのスフィアカメラで撮ったフラット、モノスコーピック360°動画をフルVR動画に変換する最先端テクノロジーについてロサンゼルスNABで説明した。

この新技術を使えば、Facebook、Google、GoProなどが発表した新しいVRカメラを使わずとも、従来のコンシューマー360カメラで撮影した360°動画をフル3DのVR動画を制作することができるようになる。

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5位:戦艦大和に続き、火を噴く前部主砲を見ろ!『VR日本海海戦』記念艦”三笠”で公開

昨年、2016年10月29日(土)から11月13日(日)に、神奈川県横須賀市、記念艦「三笠」で、『VR戦艦大和 竣工記念式典』が開催された。

VR戦艦大和は、2014年12月に、クラウドファンディングで資金募集を開始、そこから約2年の月日を掛け、開発が進められた作品だが、そのクオリティーは圧巻であり、誰もを魅了した。

VRInside編集部でも、『VR日本海海戦』の公開を記念して、VR戦艦大和を改めてプレイレビューしたので、そちらも以下より確認できる。
記事:リアルすぎる"実物大" 戦艦大和に乗り込もう!驚きのクオリティーVR戦艦大和をプレイレビュー

今回、開発元は同じく神田技研が、「VR日本海海戦」を記念艦三笠でGW突入と共に公開した。

この記事の詳細はコチラから


いかがでしたか?今週はゲーミングヘッドセットのプレゼントキャンペーンも実施しているので、ぜひご応募ください!お待ちしています。

「昨日のVRニュース一気読み!」は毎日 12:00に公開します。来週もお楽しみに。

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Writer: フラッシュ黄金期にゲームや映像に魅せられ、趣味でバンドのミュージックビデオや映像を作成しながら音楽も作っていたりしています。 芸術、文化、社会的な側面からVRという新媒体を見守り、新しい情報やゲームを紹介していきます。