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コロプラ、巨人と戦うVRゲーム『TITAN SLAYER』をWindowsMR向けに配信

巨人と戦うVRゲーム『TITAN SLAYER』をWindowsMR向けに配信

株式会社コロプラ(代表取締役社長:馬場功淳、本社:東京都渋谷区、以下「コロプラ」)は、体感VRアクションゲーム『TITAN SLAYER』を、「Windows Mixed Reality」向けに配信している。

これに合わせて、2017年12月14日(木)より割引キャンペーンも開催中。

巨人と戦うVRゲーム『TITAN SLAYER』をWindowsMR向けに配信

『TITAN SLAYER』は、次々と襲いかかってくる見上げんばかりの巨大な怪物たちを、剣・弓・銃といった武器を駆使して倒していく、一人称視点の本格アクションゲーム。

怪物たちの攻撃は、実際に上下左右に体を動かすことで避けることができる。

本作は、2017年4月28日(金)にHTC Vive対応ソフトとしてリリースして以来、たくさんの人がプレイしている。

今回『TITAN SLAYER』を新たに配信している「Windows Mixed Reality」は、Microsoft社が提供するプラットフォームだ。

「Windows Mixed Reality」対応のヘッドセットにはセンサーカメラが内蔵されており、これにより装着者の位置を感知するトラッキングをヘッドセットのみで行える「インサイド・アウト」方式を採用していることが大きな特長だ。

外部のカメラやセンサーを別途用意する必要がなく、「Windows Mixed Reality」によって、より手軽に『TITAN SLAYER』を楽しめるという。

2017年12月14日(木)から2018年1月3日(水)まで、「Microsoft ストア」にて割引キャンペーンも実施しており、通常1,300円(税込)の本作を、30%オフ価格の910円(税込)で購入できるとのこと。

VRは、われわれ人類がこれまで体験したことのない新しい感動を提供するプラットフォームになると、コロプラは信じているとのこと。

コロプラはグループ一丸となってVR業界を盛り上げ、世界中の人びとの日常がより楽しく、より素晴らしくなる未来を作っていきたいと考えているとのことだ。

『TITAN SLAYER』基本情報

『TITAN SLAYER』は、次々と襲いかかってくる巨大な怪物たちを、剣・弓・銃といった武器を駆使して倒していく、一人称視点の本格体感アクションゲーム。

モーションセンサーにより自分の動きがゲームに反映されるので、上下左右に実際に体を動かすことで、敵の攻撃を避けることができる。

うまく回避ができたら、反撃を叩き込むチャンス。

巨人による大迫力の攻撃に臆することなく、スタイリッシュに敵の殲滅を目指す。

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価格:1,300円(税込)※2018年1月3日(水)まで910円(税込)

配信ページURL:https://www.microsoft.com/ja-jp/store/p/titan-slayer/9n39cmpq6tzp

※掲載されているすべての商標、画像については、各所有者に帰属します。


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